税理士を悩ませる 相続・贈与の土地評価Q&A 第3集

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■著者:不動産鑑定士 鎌倉 靖二/著
■発刊日:2026年1月26日
■ISBN:978-4-324-11591-6
■書籍紹介
シリーズ累計1万部超の人気書籍第3弾!
新通達を踏まえた分譲マンションの評価をはじめ、全76問が新問!
土地の評価は、特に個別性が高いため相続時や生前贈与の際、悩ましい事例に遭遇することが多い。 税理士にとっては、申告後もその時の判断が正しかったのか、税務調査で指摘されないかという 不安がつきまとってしまう分野。
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★相続専門の不動産鑑定士が、税理士から実際に寄せられる質問を類型化し、Q&A形式で判断のポイントを解説。
図表も豊富なのでイメージもしやすいつくりとなっています。
★国税庁から出される財産評価基本通達や国税庁HPの質疑応答事例、国税不服審判所の裁決例などに土地の専門家である不動産鑑定士の視点をプラスし、解決の方向を導きます。
★新規テーマとして、「農地、水路・赤道が介在している土地」「土地の時価に関連する不動産業者の査定額に対する向き合い方」、税理士の関心が高い新通達を踏まえた「令和6年1月1日以降の課税分に適用される分譲マンションの評価」などを掲載。

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